2018年学会発表

第113回有機合成シンポジウム2018年 名古屋大学 2018.6.6-7
A-19 酸素および硫黄架橋ビチオフェン骨格の形成と縮環反応によるチエノアセン誘導体の新規合成法
〇栗本悠司、光藤耕一、菅誠治

233rd ECS Annual Meeting, Seattle, WA, USA, 2018.5.13-17
K01-2029 Reactions Using Organo-Dications As Redox-Switchable Catalysts in Batch and Flow Systems
Seiji Suga, Yusuke Kurihara, Takayuki Hirata, Hiroki Tanaka, Koichi Mitsudo

日本化学会第98春季年会 日本大学 船橋キャンパス 2018.3.20-23
2F2-11 Friedel-Crafts C-Hボリル化反応を用いたチエノアザボリン誘導体の合成とその物性評価(口頭発表)
◯重森圭介・光藤耕一・菅 誠治

日本化学会第98春季年会 日本大学 船橋キャンパス 2018.3.20-23
2A9-14 ベンゾジチエノフランおよびベンゾジチエノチオフェン誘導体の効率的合成と物性評価(口頭発表)
◯栗本悠司・光藤耕一・菅 誠治

日本化学会第98春季年会 日本大学 船橋キャンパス 2018.3.20-23
2A9-29 環状N-アシルイミニウムイオンのアリル化における立体化学の逆転現象(口頭発表)
◯吉岡和紀・光藤耕一・菅 誠治

日本化学会第98春季年会 日本大学 船橋キャンパス 2018.3.20-23
2A9-30 電気化学的な脱水素型環化反応によるπ拡張チエノフランの合成(口頭発表)
◯松尾 恋・光藤耕一・菅 誠治

日本化学会第98春季年会 日本大学 船橋キャンパス 2018.3.20-23
2H5-32 光学活性DMAP 誘導体を用いるアシル化反応(1): 3-ヒドロキシ-3-置換-オキシインドール類の速度論的光学分割(口頭発表)
◯萬代大樹・塩本龍平・菅誠治

日本化学会第98春季年会 日本大学 船橋キャンパス 2018.3.20-23
2H5-33 光学活性DMAP 誘導体を用いるアシル化反応(2): 1,3-ジオール
の非対称化反応(口頭発表)
◯芦原宏介・萬代大樹・菅誠治

日本化学会第98春季年会 日本大学 船橋キャンパス 2018.3.20-23
2H5-34 光学活性DMAP誘導体を用いるアシル化反応(3): 糖類の位置選
択的アシル化反応(口頭発表)
◯山本知哉・阿部健幸・萬代大樹・菅誠治

日本化学会第98春季年会 日本大学 船橋キャンパス 2018.3.20-23
1H2-38 鉄・銅共触媒を用いたアリールチエニルエーテルの合成およびチエノベンゾフラン誘導体への変換
◯浅田拓哉・稲田智大・光藤耕一・菅 誠治(口頭発表)