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平成29年9月9日
第28回基礎有機化学討論会において、竹花諒介君(修士課程2年)がポスター賞を受賞しました。 写真   

平成29年9月4日〜5日
杉野目道紀先生(京都大学)に集中講義していただきました。   

平成29年9月2日
第33回若手化学者のための化学道場において、竹花諒介君(修士課程2年)が優秀ポスター賞を受賞しました。 写真   

平成29年6月28日
合成有機化学研究室の論文(Chem. Eur. J. 2017)が、Hot Paperに選ばれました。   

平成29年6月9日
第111回有機合成シンポジウムにおいて、樋出早紀子さん(修士課程1年)が優秀ポスター賞を受賞しました。    写真

平成29年2月14日
修士論文発表会において、南條喜子さんが優秀研究発表賞を受賞しました。

平成29年2月
カルバゾールポルフィリンに関する論文(Org. Lett. 2016)がSynfactsで紹介されました。

平成28年10月27日~28日
川端猛夫先生(京都大学)に集中講義していただきました。

平成28年9月3日
第27回基礎有機化学討論会において、戸高匠君(修士課程2年)がポスター賞を受賞しました。    写真

平成28年5月25日
高石和人講師が山陽放送学術文化財団学術奨励賞を受賞しました。

平成28年5月19日
前田千尋助教が日本化学会第96春季年会優秀講演賞(学術)を受賞しました。

平成28年3月25日
前田千尋助教が日本化学会第96春季年会で「若い世代の特別講演証」を受賞しました。

平成28年3月4日
M1中間発表会において、南條喜子さん(修士課程1年)と戸高匠君(修士課程1年)が優秀研究発表賞を受賞しました。

平成28年2月12日
合成有機化学研究室の論文(Chem. Eur. J. 2016)が、Hot Paperに選ばれました。

平成27年11月30日
2015年日本化学会中国四国支部大会において、小川加奈恵さん(修士課程2年)と戸高匠君(修士課程1年)が優秀ポスター賞を受賞しました。 写真

平成27年12月10日
兵庫県立大学Cat-on-Cat新規表面反応研究センターシンポジウム2015において、小川加奈恵さん(修士課程2年)と横山真希さん(修士課程1年)が優秀ポスター賞を受賞しました。 写真

平成27年11月28日
合成有機化学研究室同窓会を開催しました。写真

当研究室の論文がChemistry Letters誌の優秀論文(Editor's Choice)に選ばれました。

平成27年7月14日
高石和人講師が岡山工学振興会・科学技術奨励賞を受賞しました。

平成27年4月1日
高石和人先生が講師として着任しました。

平成26年12月26日
Active Enzyme Molecule 2014において、井上浩希君(修士課程2年)がHonorable Mention Poster Awardを受賞しました。写真

会合定数解析プログラム(SPANA)
http://www.eonet.ne.jp/~spana-lsq/
SPANA開発者の黒田裕久先生(元 京大院工)のホームページからダウンロードできます。

平成26年11月11日~12日
鍋島達弥先生(筑波大学)に集中講義していただきました。

平成26年9月11日~13日
第8回バイオ関連化学シンポジウムを開催しました。

平成26年8月30日
第30回若手化学者のための化学道場において、渡部沙葵梨さん(修士課程2年)が優秀ポスター賞を受賞しました。写真

平成26年7月7日
二酸化炭素の触媒的変換に関する論文(Catal. Sci. Technol. 2014)が、Most Read Articlesにランク入りしました。 most downloaded articles for the last 30 days (6月14-20日:1位、6月21日-7月7日:2位(途中省略)10月10日:13位、10月11日以降:ランキング圏外へ)リンク

平成26年5月15日
二酸化炭素の触媒的変換に関する論文(Catal. Sci. Technol. 2014)が、Back Cover Pictureに採用されました。リンク

平成25年12月21日
第17回生体触媒化学シンポジウムにおいて、井上浩希君(修士課程1年)が優秀ポスター賞を受賞しました。写真

平成25年12月19日
廣瀬芳彦博士(天野エンザイム)に招待講演していただきました。

平成25年11月30日
合成有機化学研究室同窓会を開催しました。写真

平成25年11月7日~8日
水谷義先生(同志社大院理工)に集中講義していただきました。

平成25年10月7日
Stefan Lutz先生(Emory University, USA)に招待講演していただきました。

平成25年8月13日
当研究室の論文(Org. Biomol. Chem. 2012)が2013年第2四半期のアクセス数でトップ10入りしました。リンク

平成25年7月16日
前田千尋助教が岡山工学振興会・科学技術奨励賞を受賞しました。

平成25年6月17日
Pavel Anzenbacher, Jr.先生と南 豪 先生(Bowling Green State University, USA)に招待講演していただきました。

平成25年4月1日
前田千尋先生が助教として着任しました。

平成25年3月15日
長谷川淳也先生(北大触媒セ)に招待講演していただきました。

平成24年1月24日
杉本直己先生(甲南大先端生命研)に招待講演していただきました。

平成24年12月10日
宮本憲二先生(慶應大院理工)に招待講演していただきました。

平成24年12月2日
物質応用化学科サッカー大会で優勝しました。

平成24年8月1日
依馬正准教授が教授に昇任されました。

平成24年7月17日
依馬正准教授が岡山工学振興会・内山勇三科学技術賞を受賞しました。

平成24年6月23日
  酵素改変体に関する論文(Org. Biomol. Chem. 2012)が、Cover Pictureに採用されました。リンク

平成24年5月1日
  是永敏伸助教が岩手大学に准教授として転出されました。

平成24年3月31日
  酒井貴志教授がご退職されました。

平成24年3月22日
  合成有機化学研究室の技術が日刊工業新聞に掲載されました。「CO2でエンプラ製造 岡山大が触媒を開発 効率反応、「回転数」10万 非ホスゲン化に弾み」

平成24年3月20日
  依馬正准教授が HGCS Japan Award of Excellence 2011 を受賞しました。その受賞論文が J. Inclusion Phenom. Macrocycl. Chem.に掲載されました。

平成24年3月15日
  酒井貴志教授が最終講義を行われました。研究室同窓会が開催されました。写真

平成24年2月17日
  修士論文発表会において、コ アラム君が優秀研究発表賞を受賞しました。

平成23年12月11日
  物質応用化学科サッカー大会で優勝しました。

平成23年12月9日
  International Meeting on Novel Catalyst Design and Surface Science において、宮崎祐樹君(博士課程2年)が The High Performance Presentation Award を受賞しました。写真

平成23年11月12日
  2011年日本化学会西日本大会において、大林亮子さん(修士課程2年)が優秀ポスター賞を受賞しました。写真

平成23年9月1日
  岡山リサーチパーク研究・展示発表会において、依馬正准教授が産学官連携推進賞を受賞しました。

平成23年7月2日
  物質応用化学科ソフトボール大会で優勝しました。

平成23年5月21日
  シンポジウム モレキュラー・キラリティー2011において、桑田康介君(修士課程1年)が優秀ポスター賞を受賞しました。 写真

平成23年3月9日
  M1中間発表会において、コ アラム君が優秀研究発表賞を受賞しました。

平成23年2月17日
  修士論文発表会において、吉田昌彦君優秀研究発表賞を受賞しました。

平成22年12月5日
  物質応用化学科サッカー大会で優勝しました。

平成22年9月24日
  第14回生体触媒化学シンポジウムにおいて、中野靖子さん(修士課程1年)が最優秀ポスター賞を受賞しました。写真

平成22年7月24日
  合成有機化学研究室の技術が山陽新聞に掲載されました。「有機化合物の製造技術移転 岡山TLO 東京化成工業に」

平成22年4月19日
  合成有機化学研究室の論文(Chem. Commun. 2010)が、Hot Articleに選ばれました。

平成22年3月25日
  鎌田修輔君が自然科学研究科科長賞を受賞しました。写真

平成22年3月25日
  上月いずみさんが日本化学会中国四国支部支部長賞を受賞しました。写真

平成22年3月9日
  M1中間発表会において、赤木佑輔君、吉田昌彦君が優秀研究発表賞を受賞しました。

平成22年2月18日
  修士論文発表会において、鎌田修輔君が最優秀研究発表賞、前西亮太君が優秀研究発表賞を受賞しました。

平成21年3月5日
  M1中間発表会において、鎌田修輔君、前西亮太君が優秀研究発表賞を受賞しました。

平成21年2月20日
  修士論文発表会において、阿部佳余子さんが最優秀研究発表賞を受賞しました。大上誉志貴君、大崎和隆君が優秀研究発表賞を受賞しました。

平成21年2月2日
  第32回フッ素化学討論会において、前西亮太君(修士課程1年)がポスター賞を受賞しました。

平成20年12月7日
  物質応用化学科研究室対抗サッカー大会で合成有機化学研究室が優勝しました。

平成20年5月31日
  第3回ホスト・ゲスト化学シンポジウムにおいて、浜田和樹君(修士課程1年)がポスター賞を受賞しました。写真

平成20年5月23日
  シンポジウム・モレキュラー・キラリティー 2008において、王 克飛さん(博士課程3年)が最優秀ポスター賞を受賞しました。写真

平成20年3月6日
  M1中間発表会において、阿部佳余子さん、大崎和隆君が優秀研究発表賞を受賞しました。

平成20年2月19日
  修士論文発表会において、野村健治君が優秀研究発表賞を受賞しました。

平成20年2月5日
  酵素模倣型3官能性有機触媒に関する論文(Chem. Commun. 2008)が、Chemical ScienceとChemistry World(ともにイギリス化学会の月刊情報誌)に紹介されました。リンク

平成20年1月25日
  第11回生体触媒化学シンポジウムにおいて、井手彩矢佳さん(修士課程1年)が最優秀ポスター賞を受賞しました。写真 土肥督弘君(博士課程1年)が優秀ポスター賞を受賞しました。 写真

平成19年8月29日
  物質応用化学科研究室対抗ソフトボール大会で合成有機化学研究室が優勝しました。写真

平成19年8月7日
  触媒学会主催の触媒道場において、堤吉弘君(博士課程1年)が優秀発表賞を受賞しました。写真

平成19年4月
  研究室が1号館3階に移転しました。

平成19年2月
  沖田修康君が修士論文発表会にて優秀研究発表賞を受賞しました。

平成19年1月
  合成有機化学研究室で開発された試薬が、Chirabite-ARという名前で東京化成から販売開始されました。Link

平成18年10月12日
  合成有機化学研究室の技術が日本経済新聞に掲載されました。「岡山大の試薬技術移転 岡山TLO、東京企業に」

平成18年10月11日
  合成有機化学研究室の技術が山陽新聞に掲載されました。「岡山大の試薬技術 東京化成工業に移転」

平成18年5月19日
  International Molecular Chirality Conference in Toyama (Molecular Chirality 2006) において、谷田大輔君(博士課程2年)が最優秀ポスター賞を受賞しました。

平成15年10月
  依馬正助教授が、日本化学会生体機能関連化学部会(18回)・バイオテクノロジー部会(7回)合同シンポジウム部会講演賞を受賞しました。

平成14年3月
  天野英一郎技官が退官されました。

平成12年3月
  宇高正徳教授が退官されました。


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